中国映画レビュー【よくわからなかった、難しかった編】

日本に紹介されているだけとても評価の高い映画なのでしょうが、個人的には肌の合わなかった、もしくは難しくて理解できなかった作品です。ただただスケールに圧倒されたり。

古井戸(1987) - goo 映画
呉天明監督のドキュメンタリー風映画。その名の通り井戸を掘る話。地味。チャンイーモウが主演。数々の賞を受賞したが、かなり通好み?本当に淡々と井戸を掘っています。思わず早送り。「あの子を探して」にもだぶります。

北京ヴァイオリン(2002) - goo 映画
北京に住む庶民の父は、息子にバイオリンの才能があると知るやそれをかなえてやろうと必死。設定といいストーリーといい手堅い、いまどきテーマの作品。原題は『和[イ尓]在一起』で、原題の方が素敵に思えますが、自分の問題とダブって見るのが辛い。あれ位才能ほしいです。

山の郵便配達(1999) - goo 映画
長年郵便配達に従事する父。その父が倒れ、息子は反発を覚えながらも配達を引き継ぐ。山間部の自然がとても綺麗なのと、そこの生活がとても貧しいのと、淡々と運命を引き受ける人と、見た後すこし暗くなるかも。

ションヤンの酒家(2002) - goo 映画
都会で居酒屋を営むションヤン。文革時に家産を失い、家庭不和を抱え、懸命に生きる姿・・・と内容はいいが、彼女を口説く酔払親父視点というかションヤンの色気にうっとり場面やカメラワークが多々あり、たまに不快。

花の影(1996) - goo 映画
『西太后』で麗妃を演じていた、バレリーナ出身の女優・任潔が見たくてかりた映画。少女漫画みたいなタイトルに反し、暗い。濃厚な官能が、ついていけず。チェンカイコーが原案。レスリーチャンの女たらしはハマリ役でした。何賽飛も良かったな。
# by hungmei | 2007-04-01 16:35 | 2中韓古装電影・電視劇 | Comments(2)

中国映画レビュー【伝統なんてぶっ壊せ!編】

2013/09/24 える様のご指摘により誤字訂正いたしました。

第五世代監督までは伝統への愛憎が強くこめられていたと、中学生時代の私は感じました。直接ストーリーがそうでなくとも。「家督相続・結婚不和・階級・貧困・悲恋」などがよく出てく、人生ままならずというムード。その後の世代より伝統の重圧を感じていそう。流行の娯楽映画とは違う印象。また第六世代以降よりも中国伝統文化を中心に描いているのも違うかなあ・・。

べにおしろい 紅粉(1994) - goo 映画
まだあまり中国映画がレンタルに並ばず、少ない中から選んで借りて見た記憶が。ヒロインの妹分、元娼婦でわがままな役の何賽飛が既にぶっとんだ演技を見せていて、その記憶が鮮明。話自体は暗いです。救い0。でもその暗さもいいかも。

紅夢(1991) - goo 映画
チャン・イーモウ作品。伝統的・閉鎖的な大邸宅で繰り広げられる妻妾の争い。民国期の設定。何賽飛が不倫が露見し処刑される第三夫人を、発狂する第四夫人をコン・リーが演じている。原題は主人の泊まる棟に灯される悪趣味な赤い灯から『大紅燈篭高高掛』。

朱家の悲劇(1994) - goo 映画
高校生くらいの頃に見て詳細は憶えていないのですが、とにかく伝統におしつぶされ崩壊していく家族、夫婦間の不和、とおなじみモチーフ満載。民国期の設定で、当時の骨董屋さんのお宝がたくさん見られます。話が暗けりゃ画面も暗い。ダメ人間しか出てこないのも特徴。

硯〈すずり〉(1966) - goo 映画
宮中からもたらされたという等身大の家宝の硯。夫が下半身不随で下男と子作りを迫られる妻、とコンリー『秋豆』と被る。等身大硯ってギャグに思えますが、話はマジメ。ヒロインがよく硯にうっとり寝転がるのはどういう意味?私が見たのは96年版ですが、上は66年版の情報。96年のはインディペンデントで撮られ、監督は政府からにらまれて海外へ行ったらしい・・

黄色い大地(1984)(1984) - goo 映画
チェンカイコー監督、撮影スタッフにはチャンイーモウと豪華。話はどうしようもなく暗く、暗示に満ちていて、救いが全くない。一昔前の中国映画の王道イメージをいく映画。原題は『黄土地』。メッセージが私の人生経験ではこなしきれない作品。これが第五世代の幕開けとか・・。今はみんな娯楽路線ですが。
# by hungmei | 2007-04-01 16:31 | 2中韓古装電影・電視劇 | Comments(0)

中国映画ひとことレビュー【悲恋映画編】

面白いけれど、芸術的な官能は理解不能なので、より直接的なエロティックの方は昼メロと思えるのですが・・・、早送りして見たりもしました。

哀戀花火(1993) - goo 映画
300年続く花火問屋、一人娘のヒロインは家業を継ぐため男として育てられる。映画デビューの寧静のためにあるような映画。家に雇われた画家と悶えるような熱い恋に目覚めた後は濃厚。

さらば、わが愛 覇王別姫(1993) - goo 映画
複雑な三角関係をもとに1925-75年の中国社会の変動を味わえる大作。レスリーチャンの特訓の成果という北京語に感心したのと、作中にある京劇スパルタ体罰教育は今でも同じと聞き、驚愕。

バタフライ・ラヴァーズ(1966) - goo 映画
台湾アイドル小虎隊・ニッキーウーと香港女優チャーリー・ヤン。民話をもとに男装して勉学したヒロイン・祝英台と梁生の悲恋。越劇など戯曲では女性梁生おなじみだが、ツイハークらしく男性梁生。ボーイッシュな英台とクールな梁生がみもの。

人生は琴の弦のように(1991) - goo 映画
チェンカイコー監督。盲目の琴奏者が恋をし、「千本の弦を弾き切れば視力が戻る」言い伝えを信じ演奏に打込む。ヒロインは許晴。「それで見えるようになるかい」と思った自分が恥ずかしくなるような、不思議なエネルギーを持った映画。『黄色い大地』より人が主人公っぽい。

※おまけ↓です
『ラストエンプレス』97年、香港映画
これだけgoo映画になかった!大陸版『西太后』で咸豊帝を演じたレオン・カーフェイがここでは恭親王役。基本、エログロB級映画。私が見たのは日本語吹き替え版で、チャチさとあいまって意外に印象に残りました。
# by hungmei | 2007-04-01 16:29 | 2中韓古装電影・電視劇 | Comments(0)

中国映画ひとことレビュー【元気が出る映画】

「元気が出る」のは私の主観で、ご覧になってむしろ元気がなくなる!という方もあるかもしれません・・・。
2013/09/24 える様のご指摘により誤字を訂正。

芙蓉鎮(1987) - goo 映画
謝晋・劉暁慶コンビの社会派映画。ラストに毒があり、単純なハッピーエンドではない。男主人公には姜文。「私の<男人>を返して!」とヒロインが絶叫するシーンがあり、長年「私の男」とはすごい露骨と思っていたのが、「男人=夫」と知ったのは今年でした。

變臉〈へんめん〉 この櫂に手をそえて(1996) - goo 映画
四川名物、隈取りメイクが次々変わる伝統芸能「変面」。旅芸人は後継者にと男児を買うが、実は女。後継は男という芸人に少女は必死にすがる。のちに老人は投獄されるがラストは明るい。オススメ!呉天明監督作品。越劇王子の趙志剛がなぜか川劇役者役で出ている。

再見~ツァイツェン、また逢う日まで(2001) - goo 映画
はっきり言ってあざとい泣かせ映画。でもそこがたまらない。幼い4人兄弟は、両親の不慮の死により離れ離れとなり、成長後20年たって初めて再会する。ストーリは良くなく無理な展開も多いが、とにかく泣けます!しかし引き取ってくれた叔父にだけは謝ったほうがいいのでは

こころの湯(1999) - goo 映画
『大地の子』で有名な朱旭が、渋い下町おじいさんを好演。家業の銭湯を嫌いビジネスマンになった長男にが、下町のよさを見直す話。次男は障害者で銭湯を手伝っている。これも原題に比べ、邦題がずいぶん脚色されてロマンティックに・・。

秋菊の物語(1992) - goo 映画
コンリー、チャンイーモウ黄金コンビ。農村の主婦・秋菊は夫を侮辱した村長を相手取り裁判を起こす。しかし臨月であった秋菊の難産を救ったのは村長だった。一気に和解へ向かうと思いいきや、ラストは思いっきりブラック!農村と都会の対比がすごい。
# by hungmei | 2007-04-01 16:27 | 2中韓古装電影・電視劇 | Comments(2)

中国映画ひとことレビュー【今でも問題、暗い社会派編】

過ぎ去った出来事も「今、どう捉えるか」で決して問題でなくなったわけではないのですが、ここでは特に現在の社会問題にもより直接的に繋がると思った作品をセレクト。

涙女(2002) - goo 映画
韓国ほか合作、内容的に中国では撮影できず、上映も禁止らしい。中国で葬式の泣き女としてに生きる女性の姿を描いた救いの全くない作品。予想外のラストに、涙が止まらなくなりました。96年版「硯」をインディペンデントで撮ったリュウ・ピンジェン監督、カンヌ出品作品。

鬼が来た!(2000) - goo 映画
製作時の大喧嘩など聞こえてくる、大戦下の中国を舞台にした日中合作映画。暗いし、怖いし、見た後しばらくうなされるが面白い。農村にいきなり袋詰めの日本軍兵士とその部下が置き去りにされ・・。似た設定でも韓流『トンマッコルへようこそ』とは似ても似つかない、対極の映画。

小さな中国のお針子(2002) - goo 映画
文革時代のお話。農村に下野を命じられたインテリ青年2人と、仕立屋の娘の三角関係。当時、農村で一時的に結ばれたカップルが捨てた子どもを巡る社会問題も考え合わせると、過去の痛みとは切り捨てられない思い映画でした。映像はキレイで、映画賞の理由も納得。

わが家の犬は世界一(2002) - goo 映画
1990年代、犬を飼うため5千元の登録が必要という法律が北京で施行。愛犬を巡るドタバタの映画だが、こう書いてイメージするような明るいものではない。政府への批判、破綻した家族を見つめるまなざし、結構暗い!俳優陣が豪華。


あの子を探して(1999) - goo 映画
やはりチャンイーモウ作品。このあたりから撮る映画が暗なくなって、興味は失せていたけれど、この映画は意外に好きでした。最後のハイライトで泣くためだけにあるような映画。しかし深刻な問題だよなあ、と見終わっても悩むのはさすが同監督か。
# by hungmei | 2007-04-01 16:02 | 2中韓古装電影・電視劇 | Comments(0)

巴金原作「家春秋」/周せん「天涯歌女」

ドラマVCD【家春秋】
 先ごろ亡くなった巴金の同名小説を映像化した、80年代作品。芸術顧問はあの曹禺(※)。CCTV『紅楼夢』で黛玉役の陳暁旭さんがヒロイン銭梅芬役を、宝釵の張莉さんが侍女の鳴鳳を演じています。二人とも主人公の兄弟と恋仲になりますが、梅姐は病死、鳴鳳は妾にされるのを拒み自殺と、紅楼夢よりさらに悲劇。でもパッケージがこれ以上ない凝りようで一瞬本のような外見なのと、写真の豪邸も背景の色もいい味でていてお気に入りです。陳さんが出家されるとの事、余計にこの作品の寂寥感があおられます(涙)。映像を載せられれば、と思ったのですがうまくPCに取り込めず。残念。

※ 戯曲「雷雨」で有名な作家。張芸謀「黄金甲」の原作ですが、本来は民国期の話。

CD【天涯唱女】
 周せんは「馬路天使」で有名な、40年代に上海で活躍した女優。若くして病死。私は個人的にもこの人の歌が好きなのと、越劇の90年代舞台版「舞台姐妹」で挿入歌として「夜上海」が使われていたのがきっかけでこのCDを買いました。今とは違う退廃的な雰囲気と、時代的にも日本軍の侵略についてたくさん触れられています。彼女は映画版「紅楼夢」にも黛玉役で主演しているので(※)曲中には「葬花」も入っています。ドラマ版などの悲痛な曲調に比べ、周せんの葬花はもっと明るいですが、それでも寂しい雰囲気は伝わってきます。

※ 宝玉は当時の同じくトップ女優である袁美雲。今でもVCDで入手可能。

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# by hungmei | 2007-03-28 22:20 | 2中韓古装電影・電視劇 | Comments(2)

電視連続劇『鉄歯銅牙紀暁嵐』『清宮風雲/大清風雲』

【鉄歯銅牙紀暁嵐】
 張国立(紀暁嵐)、張鉄林(乾隆帝)、王剛(和坤)というゴールデンおやじトリオの掛け合いが人気のドラマ。40集の第一部のほか、さらに長い続集あり。ひとつのエピソードが数話で完結し見やすいです。勧善懲悪でない、互いに反目しつつ小競合いを続ける紀暁嵐と和坤、それに乗じて結構抜けのない乾隆帝。この絶妙なコントはなかなかお目にかかれないですね。ただテンポが早くて、ついていくのが大変でした。ちなみに太后が還珠格格で同じく張鉄林と母子役をしていた趙敏芬さんで、なんか見たこと有るなーと思いました。紀暁嵐は煙草ズキとは聞いていましたが、キセルの大きさにしばし呆然。

 作中なんと紅楼夢成立にまつわる話が。台詞の随所に「林黛玉」「賈宝玉」「薛宝釵」「曹雪芹」等の単語!初めて大々的に紅楼夢を出版したといわれる程偉元もちらっと登場。ただ「黛玉葬花」をうたうヒロインの衣装が白黒で、戯曲や他の映画での姿になれるといまいち。あ、でも和坤が「枉疑眉」(※)を歌う姿良かった!悪役おじさんがその唄、可愛いです。気のせいか宝釵に批判的だったような印象(笑)。終盤のエピソードでは、CCTV版『紅楼夢』で李がん役だった孫夢泉さんがやり手婆役。当時は血管の浮き具合と儚さに思わず李がんと重ねてしまったのですが、ここでのコミカルな演技は女優の本領発揮?

※ この詩は「水中月」「鏡中花」で有名。黛釵を詠うとも、二玉について詠うとも言われる。
   CCTVドラマでもよく流れていた。ちなみにドラマでは京劇風。珍しい・・。

【清宮風雲/大清風雲】
 『考庄秘史』を見てからアジゲ・ドルゴン・ドドの兄弟トリオの魅力にひきつけられた私。清朝ものでも、特に皇極級-順治帝あたりの不安定さが好きなので、期待したんですが・・。姜文主演でセットや衣装・小道具の豪華さは寧静主演の昼メロと格段の差がありますが、しっくり来ない。なぜだ。陳腐で「ドルゴンと考庄の恋愛だけで全て決まっていいのか」という疑問を挟みつつ感情移入できた前作に比べ、こちらは私の感覚からするとカッコつけ過ぎなのかもしれません。80年代映画版『紅楼夢』でデビューし、実は越劇女優の陶慧敏も出演との事で楽しみにしていましたが、どこに出ていたんだろう?後半のオリジナルエピソードのはじけっぷりだけはスゴイ。そこまで普通変えないだろー、っていう。ドルゴンが大玉児にいいように転がされています。

詳しいあらすじと商品紹介ページ
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# by hungmei | 2007-03-28 22:16 | 2中韓古装電影・電視劇 | Comments(8)

紅楼探佚・『薛宝釵借詞含諷諫』-CCTVドラマから-

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脂評から推測される曹雪芹が構想していた後30回は、他にも「王煕鳳が失脚し、雪の中で通霊宝玉を見つける」「獄神廟で小紅、茜雪、賈芸が宝玉を助ける」「巧姐が売られ、劉ばばが取り戻し板児の嫁にする」「香菱が正妻に苛められ亡くなる」「史湘雲が衛若蘭と結ばれる」とありますが、タイトルの「薛宝釵借詞含諷諫」だけよくわからないです。

後30回に関する書物は中国語ばかりで、私が今のところ理解しているのは、黛玉を亡くし悲しみにくれる宝玉を、宝釵が漢詩を書いて叱咤する?タイトルから諌めるという感じもありますが、去年の夏に出た日本語完全版DVDBOXを見れば日本語訳がわかる!とチェック。結婚後の寝室で、宝釵が宝玉に向かって漢詩をしたためるシーン(34話)。このシーンがあるあたり、原書とかなり違うラストですね。

【原文】※中国国内版DVDの字幕から

賭書空憶溌茶時、鉄馬敲風乱入時、青女不諳霜雪苦、忍将剰冷鍞残枝

燭花剪夢恨難雙、雨暗羅衾涙暗江、一自孤山春盡後、荷花柳浪枕幽窗

又録瀟湘妃子薬余偶得 十独吟十首李清照馮小青二首


【日本語訳】※コニービジョンDVDから抜粋

書を競いむなしく思い茶をまけば、鉄馬やなりもの詩に乱り入る、

霜雪の神その苦しさを待たず、忍びて寒さに残る枝をつつむ。

あかりは夢断ち2人を裂き、涙 布団を濡らし雨 川に満つ、

1人してその春すでに尽き、蓮の花 柳の浪よせ われ窓辺に立つ。

右、瀟湘妃、薬余、偶得十獨吟十首 李清照馮小青二首


漢詩じたいは自分の立場も入れつつ黛玉の思い出についてかなとも思うのですが・・茶をまく?鉄馬?コニービデオさんの訳は独特(※)ですが、さすがに他の漢詩はもっとわかりやすい訳で、これだけ難しい。最後のところ、「薬余」「偶得」が意味不明。「十独吟」は脂評にある、黛玉が五美吟と対にして作る漢詩ですね。それからひいてあるのかな。CCTVドラマ中の「薛宝釵借詞含諷諫」は紅学者の方々によるものですが、参考までにどんな意味か気になります。DVDで確認したのですが、宝釵の表情をいくら追ってもやっぱりわからない。難しいです。

※「林妹妹」が「林さん」など。しかもこれは宝玉の台詞。「自分を自殺する」等もあり。
# by hungmei | 2007-03-27 16:00 | 3紅楼夢/ドラマ、書籍等 | Comments(6)


鑑賞作品レビュー、視聴検討作品の備忘録です


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